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1 [指揮者によって。エドトンに合わせて。賛歌。ダビデの詩。]
Ψαλμὸς-τῶ-Δαυιδ-εν-τῶ-εῖναι-αυτὸν-εν-τῆ-ερήμω-τῆς-Ιουδαίας-.-
2 わたしの魂は沈黙して、ただ神に向かう。神にわたしの救いはある。
Ο-θεὸς-ο-θεός-μου-,-πρὸς-σὲ-ορθρίζω-·-εδίψησέν-σοι-η-ψυχή-μου-.-ποσαπλῶς-σοι-η-σάρξ-μου-εν-γῆ-ερήμω-καὶ-αβάτω-καὶ-ανύδρω-;-
3 神こそ、わたしの岩、わたしの救い、砦の塔。わたしは決して動揺しない。
ούτως-εν-τῶ-αγίω-ώφθην-σοι-τοῦ-ιδεῖν-τὴν-δύναμίν-σου-καὶ-τὴν-δόξαν-σου-.-
4 お前たちはいつまで人に襲いかかるのか。亡きものにしようとして一団となり人を倒れる壁、崩れる石垣とし
ότι-κρεῖσσον-τὸ-έλεός-σου-υπὲρ-ζωάς-·-τὰ-χείλη-μου-επαινέσουσίν-σε-.-
5 人が身を起こせば、押し倒そうと謀る。常に欺こうとして口先で祝福し、腹の底で呪う。〔セラ
ούτως-ευλογήσω-σε-εν-τῆ-ζωῆ-μου-,-εν-τῶ-ονόματί-σου-αρῶ-τὰς-χεῖράς-μου-.-
6 わたしの魂よ、沈黙して、ただ神に向かえ。神にのみ、わたしは希望をおいている。
ωσεὶ-στέατος-καὶ-πιότητος-εμπλησθείη-η-ψυχή-μου-,-καὶ-χείλη-αγαλλιάσεως-αινέσει-τὸ-στόμα-μου-.-
7 神はわたしの岩、わたしの救い、砦の塔。わたしは動揺しない。
ει-εμνημόνευόν-σου-επὶ-τῆς-στρωμνῆς-μου-,-εν-τοῖς-όρθροις-εμελέτων-εις-σέ-·-
8 わたしの救いと栄えは神にかかっている。力と頼み、避けどころとする岩は神のもとにある。
ότι-εγενήθης-βοηθός-μου-,-καὶ-εν-τῆ-σκέπη-τῶν-πτερύγων-σου-αγαλλιάσομαι-.-
9 民よ、どのような時にも神に信頼し御前に心を注ぎ出せ。神はわたしたちの避けどころ。〔セラ
εκολλήθη-η-ψυχή-μου-οπίσω-σου-,-εμοῦ-αντελάβετο-η-δεξιά-σου-.-
10 人の子らは空しいもの。人の子らは欺くもの。共に秤にかけても、息よりも軽い。
αυτοὶ-δὲ-εις-μάτην-εζήτησαν-τὴν-ψυχήν-μου-,-εισελεύσονται-εις-τὰ-κατώτατα-τῆς-γῆς-·-
11 暴力に依存するな。搾取を空しく誇るな。力が力を生むことに心を奪われるな。
παραδοθήσονται-εις-χεῖρας-ρομφαίας-,-μερίδες-αλωπέκων-έσονται-.-
12 ひとつのことを神は語りふたつのことをわたしは聞いた力は神のものであり
ο-δὲ-βασιλεὺς-ευφρανθήσεται-επὶ-τῶ-θεῶ-,-επαινεσθήσεται-πᾶς-ο-ομνύων-εν-αυτῶ-,-ότι-ενεφράγη-στόμα-λαλούντων-άδικα-.-
13 慈しみは、わたしの主よ、あなたのものである、とひとりひとりに、その業に従ってあなたは人間に報いをお与えになる、と。
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