このテキストは他の言語でも利用可能です:
1 [指揮者によって。伴奏付き。ダビデの詩。]
Εις-τὸ-τέλος-,-υπὲρ-Ιδιθουν-·-ψαλμὸς-τῶ-Δαυιδ-.-
2 神よ、わたしの叫びを聞きわたしの祈りに耳を傾けてください。
Ουχὶ-τῶ-θεῶ-υποταγήσεται-η-ψυχή-μου-;-παρ᾿-αυτοῦ-γὰρ-τὸ-σωτήριόν-μου-·-
3 心が挫けるとき地の果てからあなたを呼びます。高くそびえる岩山の上にわたしを導いてください。
καὶ-γὰρ-αυτὸς-θεός-μου-καὶ-σωτήρ-μου-,-αντιλήμπτωρ-μου-·-ου-μὴ-σαλευθῶ-επὶ-πλεῖον-.-
4 あなたは常にわたしの避けどころ敵に対する力強い塔となってくださいます。
έως-πότε-επιτίθεσθε-επ᾿-άνθρωπον-;-φονεύετε-πάντες-ως-τοίχω-κεκλιμένω-καὶ-φραγμῶ-ωσμένω-.-
5 あなたの幕屋にわたしはとこしえに宿りあなたの翼を避けどころとして隠れます。〔セラ
πλὴν-τὴν-τιμήν-μου-εβουλεύσαντο-απώσασθαι-,-έδραμον-εν-ψεύδει-,-τῶ-στόματι-αυτῶν-ευλογοῦσαν-καὶ-τῆ-καρδία-αυτῶν-κατηρῶντο-.-διάψαλμα-.-
6 神よ、あなたは必ずわたしの誓願を聞き取り御名を畏れる人に継ぐべきものをお与えになります。
πλὴν-τῶ-θεῶ-υποτάγηθι-,-η-ψυχή-μου-,-ότι-παρ᾿-αυτοῦ-η-υπομονή-μου-·-
7 王の日々になお日々を加えその年月を代々に永らえさせてください。
ότι-αυτὸς-θεός-μου-καὶ-σωτήρ-μου-,-αντιλήμπτωρ-μου-·-ου-μὴ-μεταναστεύσω-.-
8 王が神の前にあってとこしえの王座につき慈しみとまことに守られますように。
επὶ-τῶ-θεῶ-τὸ-σωτήριόν-μου-καὶ-η-δόξα-μου-·-ο-θεὸς-τῆς-βοηθείας-μου-,-καὶ-η-ελπίς-μου-επὶ-τῶ-θεῶ-.-
9 わたしは永遠にあなたの御名をほめ歌い日ごとに満願の献げ物をささげます。
ελπίσατε-επ᾿-αυτόν-,-πᾶσα-συναγωγὴ-λαοῦ-·-εκχέετε-ενώπιον-αυτοῦ-τὰς-καρδίας-υμῶν-·-ο-θεὸς-βοηθὸς-ημῶν-.-διάψαλμα-.-
← 前へ
61
詩篇の終わり
次へ →
詩番号をクリックして選択します。
Shift
キーと
Ctrl
キーで複数選択できます。