「世も世にあるものも、愛してはいけません。世を愛する人がいれば、御父への愛はその人の内にありません。なぜなら、すべて世にあるもの、肉の欲、目の欲、生活のおごりは、御父から出ないで、世から出るからです」(1ヨハ. 2:15-16)
「無知であったころの欲望に引きずられることなく、従順な子となり」(1ペト. 1:14)
今の世の姿ではなく、神の像に向かって努める必要:
「あなたがたはこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい」(ロマ. 12:2)