|
1
|
[都に上る歌。]苦難の中から主を呼ぶと主はわたしに答えてくださった。
|
|
2
|
「主よ、わたしの魂を助け出してください偽って語る唇から、欺いて語る舌から。」
|
|
3
|
主はお前に何を与えお前に何を加えられるであろうか欺いて語る舌よ
|
|
4
|
勇士の放つ鋭い矢よえにしだの炭火を付けた矢よ。
|
|
5
|
わたしは不幸なことだメシェクに宿り、ケダルの天幕の傍らに住むとは
|
|
6
|
平和を憎む者と共にわたしの魂が久しくそこに住むとは。
|
|
7
|
平和をこそ、わたしは語るのに彼らはただ、戦いを語る。
|
Можно выделить стих, нажав на его номер.
Работает
Shift
и
Ctrl